固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 265億5600万
- 2021年11月30日 -11.21%
- 235億7800万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2022/01/14 13:33
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/01/14 13:33
当社グループは、のれんの減損判定に係るグルーピング方法は連結会社単位に行っております。上記ののれんは、一部子会社の株式取得時に検討した事業計画において想定した収益が見込めなくなったことから、未償却残高を減損した損失であります。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 名古屋市緑区 建物及び構築物(純額) 0 その他(有形固定資産) 1 その他(無形固定資産) 8 三重県鈴鹿市 建物及び構築物(純額) 1 工具、器具及び備品(純額) 0 その他(有形固定資産) 0 愛知県岡崎市 建物及び構築物(純額) 0 工具、器具及び備品(純額) 0 その他(有形固定資産) 1 その他 東京都港区 のれん 105
なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/01/14 13:33
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、前連結会計年度内に概ね収束したものとして会計上の見積りを行っております。
しかしながら、当社グループの一部事業への影響は、当連結会計年度も残る想定から会計上の見積りを行っております。