営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 32億8200万
- 2023年5月31日 +5.03%
- 34億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/07/14 13:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,895 四半期連結損益計算書の営業利益 3,282
3.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/07/14 13:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,966 四半期連結損益計算書の営業利益 3,447 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、イオングループ内外における顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加により全7事業で増収となり前年同期を上回りました。とりわけ、営業強化によりイオングループ外の企業や団体からの受託が増加しました。また、エネルギーコスト上昇に伴う省エネ関連工事をはじめとした各種工事の受託を拡大したことで建設施工事業の売上高が大きく伸長しました。2023/07/14 13:51
営業利益は、売上高の拡大に伴い前年同期を上回りました。一方で、人件費や原材料、物流費の高騰などにより売上原価が増加した結果、収益性が低下し、期初に掲げた業績予想に対しては遅れが発生する結果となりました。
[当第1四半期連結累計期間の主な取り組み]