イオンディライト(9787)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 5億3200万
- 2010年2月28日 -1.88%
- 5億2200万
- 2011年2月28日 +76.44%
- 9億2100万
- 2012年2月29日 -82.74%
- 1億5900万
- 2013年2月28日 -35.22%
- 1億300万
- 2014年2月28日 -37.86%
- 6400万
- 2015年2月28日 -57.81%
- 2700万
- 2016年2月29日 +229.63%
- 8900万
- 2017年2月28日 +217.98%
- 2億8300万
- 2018年2月28日 +390.11%
- 13億8700万
- 2019年2月28日 -21.05%
- 10億9500万
- 2020年2月29日 -13.24%
- 9億5000万
- 2021年2月28日 -1.68%
- 9億3400万
- 2022年2月28日 +54.07%
- 14億3900万
- 2023年2月28日 +85.55%
- 26億7000万
- 2024年2月29日 +13.82%
- 30億3900万
- 2025年2月28日 +8.26%
- 32億9000万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの「当期増加額」の主な内容は、社内ネットワークシステム218百万円及び販売管理システムの機能追加112百万円であります。
(注2025/05/19 16:02 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/05/19 16:02
当社グループは、のれんの減損判定に係るグルーピング方法は連結会社単位に行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) - 熊本県 のれん 204 事業用資産 千葉県 ソフトウエア 98
上記ののれんは、一部子会社の株式取得時に検討した事業計画において想定した収益が見込めなくなったことから、未償却残高を減損した損失であります。回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。