売上高
連結
- 2016年3月31日
- 236億3643万
- 2017年3月31日 +10.95%
- 262億2567万
個別
- 2016年3月31日
- 223億2103万
- 2017年3月31日 +6.99%
- 238億8040万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 9:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,491,799 13,080,037 19,663,828 26,225,671 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,052,666 2,102,243 3,187,902 3,944,619 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/30 9:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他の開発
完成基準2017/06/30 9:30 - #4 業績等の概要
- 以上のように、お客様に対して最適な経営システム及び高品質なサービスを提供し、顧客基盤の維持・拡大を図るとともに、新規事業による新たな収益基盤の確立を目指し、更なる利益創出、企業価値向上に努めました。2017/06/30 9:30
このような事業活動により、当連結会計年度の業績は過去最高の売上高となり、利益面においては6期連続の最高益を更新しました。当連結会計年度の業績は、売上高262億25百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益41億3百万円(前年同期比35.0%増)、経常利益40億10百万円(前年同期比30.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益26億16百万円(前年同期比37.3%増)となりました。
当連結会計年度の品目別の売上高は以下のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- MJSグループが継続的に企業価値の向上を実現する上において、事業の成長性及び資本の効率性を経営上の重要な判断指標として位置付けており、2020年度(平成32年度)の経営目標を以下の通り掲げております。2017/06/30 9:30
<経営目標>
(4)対処すべき課題売上高 500億円 経常利益率 30% ROE 30%
国内経済は、企業収益や雇用・所得環境が改善傾向にある中、政府による各種経済対策等の効果もあり総じて緩やかな回復基調が期待されますが、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響により景気の先行きは不透明な状況が続くものと予想されます。ソフトウェア業界及び情報サービス業界においては、企業収益の改善に伴い、IT投資需要も徐々に拡大することが期待されます。また、「第4次産業革命」とも呼ぶべきIoT、ビッグデータ、ロボット、AI等による技術革新は、従来にないスピードで進展しており、また、金融サービスにおいてはFinTech分野が広く注目されています。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、次のとおりであります。2017/06/30 9:30
(売上高)
売上高は、262億25百万円(前年同期比11.0%増)と過去最高を更新しました。主な要因は、企業向けのERP製品の販売が好調に推移したことにより、システム導入契約売上高が前年同期比11.3%増の163億45百万円、新規顧客開拓等によりサービス収入が前年同期比7.7%増の89億49百万円となったことなどによります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の開発
完成基準2017/06/30 9:30