売上高
連結
- 2018年3月31日
- 275億8293万
- 2019年3月31日 +13.54%
- 313億1784万
個別
- 2018年3月31日
- 250億3557万
- 2019年3月31日 +12.03%
- 280億4611万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 9:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,729,238 15,530,053 23,821,982 31,317,842 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,434,212 2,971,443 4,277,463 5,503,326 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/28 9:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:35
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載すべき事項はありません。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他の開発
完成基準2019/06/28 9:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/28 9:35
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが継続的な企業価値の向上を実現するうえで、事業の成長性及び資本の効率性を経営上の重要な判断指標として位置付けております。2014年5月19日に公表しました2020年度の経営目標(売上高500億円、経常利益率30%、ROE30%)について、2019年5月20日に以下の通り改定しております。改定の理由は、経営環境の変化等に伴い子会社の成長戦略の見直しが必要になったこと、また戦略的M&Aの業績貢献を織り込まないことを前提にしたことによります。2019/06/28 9:35
<経営目標>
(3)中期的な経営戦略売上高 380億円 経常利益 80億円 経常利益率 21.1% ROE 22.8%
当社グループは、改定後の2020年度の経営目標の達成に向けて、以下の「経営Vision2020」及び基本方針を掲げております。これらに基づき、全国の会計事務所及び地域金融機関との協力体制を一層強化し、地域の中小企業における業務効率化や資金繰り、事業承継などの経営課題に対して総合的な経営支援サービスを提供してまいります。お客様に対して最適な経営システム及び高品質なサービスを提供して顧客基盤の拡大を図るとともに、新規事業による新たな収益基盤の確立やグループ経営の一層の強化に努め、当社グループの継続的な企業価値の向上を目指します。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/28 9:35
当連結会計年度の業績は過去最高の売上高となり、利益面においては8期連続の最高益を更新しました。当連結会計年度の業績は、売上高313億17百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益51億67百万円(前年同期比15.2%増)、経常利益50億56百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益37億30百万円(前年同期比29.7%増)となりました。
当連結会計年度の品目別の売上高は以下のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/28 9:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な収益及び費用の計上基準2019/06/28 9:35
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2019/06/28 9:35
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の開発
完成基準2019/06/28 9:35