商品
連結
- 2020年3月31日
- 5億3600万
- 2020年12月31日 +19.78%
- 6億4200万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/02/10 14:24
(注)「提出日現在発行数」欄には、2021年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年2月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 34,806,286 34,806,286 東京証券取引所市場第一部 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は、100株であります。 計 34,806,286 34,806,286 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社はこのような経営環境の下、販売力や製品・サービス力の向上により既存顧客との関係維持、満足度向上を図るとともに、新規顧客の開拓による顧客基盤の拡大とこれらに伴うサービス収入の増大、収益基盤の更なる強化に努めました。2021/02/10 14:24
販売面では、DX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進する専門企業との合同セミナー「MJSオンラインセミナーフェア2020秋~DXによる新たな価値創造~」の開催をはじめ、インボイス制度やテレワークの導入方法など、お客様の関心の高い分野のWebセミナーを開催し、多くのお客様との関係維持や新規顧客開拓を図るとともに、テレビCMやWeb広告などを活用し主力のERP製品や各種サービスを訴求しました。また、お客様のテレワーク導入への取り組みが急速に進む中で、リモートツールを含む各種クラウドサービスやセキュリティ商品の提案活動を強化しました。
開発面では、AIを活用した仕訳・残高チェックシステム『MJS AI監査支援』を中堅・中小企業向けに開発し提供を開始しました。また、主力のERP製品や各種クラウドサービスにおいてもお客様ニーズに即した機能改良を継続的に行いました。