売上高
連結
- 2017年2月28日
- 3億3892万
- 2018年2月28日 -2.73%
- 3億2966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年12月1日 至 平成29年2月28日)2018/04/13 15:18
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きく、各四半期連結会計期間の業績には季節的変動があります。2018/04/13 15:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取り組みのほか、再生可能エネルギー関連事業につきましては、前期より継続実施中の可能性調査業務の生産活動と並行して、小水力発電機本体の設置・導入に向けた具体的な取り組みを数件行っているところでございます。2018/04/13 15:18
なお、当社グループは、売上の大半が官公庁からの受注業務が占めるという特性から、第1四半期の業績は、例年どおり売上高と固定経費がバランスせず営業損失が常態となっております。また、前年同期と比して増収増益となりましたものの、親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期と比して減益となりましたのは、損害保険金受領額が前年同期の特別利益に計上されている影響によるものであります。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高1,300百万円(前年同期比21.1%増)、売上高839百万円(前年同期比8.6%増)、営業損失101百万円(前年同期は143百万円の損失)、経常損失109百万円(前年同期は151百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失85百万円(前年同期は40百万円の損失)となりました。