協和コンサルタンツ(9647)の売上高 - 情報処理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 2億8570万
- 2015年2月28日 +8.94%
- 3億1123万
- 2016年2月29日 +13.37%
- 3億5285万
- 2017年2月28日 -3.95%
- 3億3892万
- 2018年2月28日 -2.73%
- 3億2966万
- 2019年2月28日 +9.79%
- 3億6192万
- 2020年2月29日 +5.52%
- 3億8189万
- 2021年2月28日 -23.06%
- 2億9381万
- 2022年2月28日 +48.21%
- 4億3545万
- 2023年2月28日 -2.23%
- 4億2572万
- 2024年2月29日 -4.92%
- 4億479万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 15:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、営業面では、期初計画の達成に必要な受注量の確保を最優先とする営業活動をグループ全体で展開し、各報告セグメントの受注高、連結受注高共に前年同期を上回る成果を上げることができました。また、生産面では、グループ全体で生産コストの縮減と生産性向上に努め、建設コンサルタント事業セグメントの営業利益が前年同期と比べ、一時的な減少となりましたが、情報処理事業セグメントの営業利益が回復したことで、連結各利益は前年同期を上回る成果を上げることができました。2024/04/12 15:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高2,411百万円(前年同期比10.2%増)、売上高1,974百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益232百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益231百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益163百万円(前年同期比15.7%増)となりました。
以上より、現段階において、当社グループは、2024年1月に開示した業績予想に対する進捗が順調に推移しているものと判断しております。