協和コンサルタンツ(9647)の売上高 - 情報処理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 7億9685万
- 2015年5月31日 +7.04%
- 8億5298万
- 2016年5月31日 +3.53%
- 8億8306万
- 2017年5月31日 -8.79%
- 8億541万
- 2018年5月31日 -6.89%
- 7億4992万
- 2019年5月31日 +25.83%
- 9億4362万
- 2020年5月31日 -6.6%
- 8億8138万
- 2021年5月31日 -4.14%
- 8億4493万
- 2022年5月31日 +6.62%
- 9億84万
- 2023年5月31日 -7.78%
- 8億3076万
- 2024年5月31日 -2.86%
- 8億700万
- 2025年5月31日 +0.37%
- 8億999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、生産面では、建設コンサルタント事業は高まる需要を確実に取り込めるように、生産体制拡充と生産性向上に努めつつ、生産コスト縮減をより一層推し進め、情報処理事業は価格競争による利益率の低下を最小限に抑えるために生産コスト縮減を徹底することにより、連結各利益で前年同期を上回る成果を上げることができました。2024/07/12 15:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高5,397百万円(前年同期比19.6%増)、売上高4,355百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益566百万円(前年同期比16.5%増)、経常利益563百万円(前年同期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益384百万円(前年同期比20.0%増)となりました。
以上により、当社グループは、現段階において、2024年1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しているものと判断しております。