- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産の調整は連結子会社との相殺消去取引であります。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
2023/02/22 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整は連結子会社との相殺消去取引であります。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2023/02/22 9:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
器具備品
(ロ)無形固定資産
ソフトウエア
2023/02/22 9:38- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2023/02/22 9:38 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額の主なものは次のとおりです。
| リース資産 | 有形固定資産 | OA機器等 | 13,445千円 |
| ソフトウェア | 無形固定資産 | 会計用ソフトウェア | 21,331千円 |
2023/02/22 9:38- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によって使用した資金は70百万円(前年同期は使用した資金54百万円)となりました。これは当連結会計年度において有形固定資産の取得に26百万円、無形固定資産の取得に27百万円、保険積立金の積立に20百万円支出したこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/02/22 9:38- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/02/22 9:38- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/02/22 9:38- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/02/22 9:38