営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年5月31日
- 6億5552万
- 2026年5月31日 +11.08%
- 7億2815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△76,279千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用の主なものはグループの管理部門に係る費用であります。2026/07/10 15:34
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年12月1日 至 2026年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/07/10 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、当期計画の達成に向けた受注量の確保とより一層の生産性の向上に努め、建設コンサルタント事業は、受注高・売上高共に前年同期をわずかに下回りましたが、利益面においては増益を達成することができました。また、情報処理事業は、前年同期を上回る受注となり、利益面で営業損失を解消するに至りました。2026/07/10 15:34
この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高4,912百万円(前年同期比1.1%減)、売上高4,710百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益728百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益724百万円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益477百万円(前年同期比9.0%増)となりました。
以上のことから、当社グループは、2026年1月に開示した業績予想に対する進捗が順調に推移しているものと判断しております。