協和コンサルタンツ(9647)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年11月30日
- 416万
- 2009年11月30日 +11.89%
- 465万
- 2010年11月30日 +9.12%
- 508万
- 2011年11月30日 +105.8%
- 1046万
- 2012年11月30日 +24.04%
- 1297万
- 2013年11月30日 +11.3%
- 1444万
- 2014年11月30日 -10.05%
- 1299万
- 2015年11月30日 -34.77%
- 847万
- 2016年11月30日 -2.81%
- 823万
- 2017年11月30日 -21.97%
- 642万
- 2018年11月30日 -22.23%
- 499万
- 2019年11月30日 +353.82%
- 2268万
- 2020年11月30日 +99.01%
- 4514万
- 2021年11月30日 -14.5%
- 3859万
- 2022年11月30日 -16.38%
- 3227万
- 2023年11月30日 -32.54%
- 2176万
- 2024年11月30日 -19.68%
- 1748万
- 2025年11月30日 -10.29%
- 1568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設コンサルタント事業」は当社及び㈱ケーイーシー・インターナショナルが営んでいる事業で、調査設計及び施工管理業務等を行っております。2026/02/26 15:32
「情報処理事業」は㈱ケー・デー・シーが営んでいる事業で、情報処理サービス業務、人材派遣業務、情報処理機器の販売及びソフトウエアの開発・販売等を行っております。
「不動産賃貸・管理事業」は㈱ケーイーシー商事が営んでいる事業で、不動産賃貸・管理業務等を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ロ)無形固定資産2026/02/26 15:32
ソフトウエア
- #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、及びソフトウエア等であります。2026/02/26 15:32
2 従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしています。 - #4 事業の内容
- 事業の内容、当社及び各連結子会社の位置付け、セグメント情報における各報告セグメントとの関連は、次のとおりであります。2026/02/26 15:32
※株式会社ケーイーシー・インターナショナルは清算手続中であります。区分 主要業務 主要な会社 海外 海外における土木・建築に関する調査・設計及び施工管理業務等 当社 (会社総数 1社) 情報処理事業 情報処理サービス業務人材派遣業務情報処理機器の販売及びソフトウエアの開発・販売等 ㈱ケー・デー・シー(会社総数 1社) 不動産賃貸・管理事業 不動産賃貸、管理業務等 ㈱ケーイーシー商事(会社総数 1社)
以上の当社グループについて図示すると次のとおりであります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込み販売期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額を償却しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/26 15:32 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2026/02/26 15:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込み販売期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額を償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/02/26 15:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産