- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/06/25 13:48- #2 事業用土地の再評価に関する注記
※2 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき事業用の土地について再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき、これに合理的な調整を行い算出しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日
2014/06/25 13:48- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
(ただし、平成19年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 13:48 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 土地売却益 | 116,111千円 | 18,290千円 |
| 計 | 116,111 | 18,290 |
2014/06/25 13:48 - #5 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 土地売却損 | 63千円 | 2,610千円 |
| 建物除却損 | - | 3,162 |
| 建物売却損 | 1,453 | - |
| 構築物除却損 | - | 0 |
| 工具、器具及び備品除却損 | 376 | 1,359 |
| 計 | 1,892 | 7,131 |
2014/06/25 13:48 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/25 13:48- #7 減損損失に関する注記
当社は、管理会計上の区分に基づいた事業拠点別に資産のグルーピングを行っており、賃貸等不動産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当該事業所については、平成24年12月末日で閉鎖し、遊休資産となった為、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損損失(186,308千円)を特別損失に計上いたしました。
その内訳は、土地58,560千円、建物127,748千円であります。
2014/06/25 13:48- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、有価証券の減少等がありましたが、有形固定資産の売却等の収入により現金及び預金が増加し、繰延税金資産の増加や未収還付法人税等の発生等もあったことにより前事業年度末比6億78百万円増加いたしました。
固定資産は、投資有価証券の新規購入による増加等がありましたが、有形固定資産の売却等による減少等により、前事業年度末比24百万円減少いたしました。
(負債の部)
2014/06/25 13:48