純資産
連結
- 2020年3月31日
- 109億5136万
- 2021年3月31日 +4.38%
- 114億3059万
- 2022年3月31日 +0.76%
- 115億1747万
個別
- 2020年3月31日
- 109億8156万
- 2021年3月31日 +1.43%
- 111億3846万
- 2022年3月31日 +1.02%
- 112億5176万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
b 関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品、原材料
先入先出法を採用しております。
b 仕掛品
個別法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 16:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は4億51百万円となり、前連結会計年度末比1億5百万円減少いたしました。主な要因は、役員退職慰労引当金が減少したためであります。2022/06/28 16:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、115億17百万円となり、前連結会計年度末比86百万円増加いたしました。主な要因は、剰余金の配当を行った一方で、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 16:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2022/06/28 16:35
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 16:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 16:35
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 646円99銭 652円85銭 1株当たり当期純利益 28円94銭 35円06銭
2.当社は、2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。