売上高
連結
- 2014年9月30日
- 148億850万
- 2015年9月30日 +3.67%
- 153億5228万
個別
- 2014年9月30日
- 141億368万
- 2015年9月30日 +4.43%
- 147億2806万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/22 11:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,126,600 8,231,376 11,726,484 15,352,289 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 492,730 1,059,563 1,275,640 1,570,627 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/12/22 11:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- (1)業績の変動要因について2015/12/22 11:02
当社及び連結子会社の売上高の大半を占める建設業界において、国及び地方自治体の発注する公共事業の削減及び国内景気や企業収益の動向に左右される民間建設投資の減少が、一般に想定される規模を超えて発生した場合には、当社及び連結子会社の経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
これに対し、当社及び連結子会社は、大手総合建設会社への営業強化を図ると共に、地元に密着した地場ユーザーとの取引の強化並びにプラントメーカー、造船、重電、鉄鋼等、これまで以上に多種多様なマーケットへの営業展開を推進してまいります。 - #4 業績等の概要
- このような状況において当社は、中期経営戦略「鉄人化経営」の二年目として、環境に留意したオリジナル商品や鉄道工事用建設機械(軌陸車)などの強みを活かし、レンタル会社として専門知識と行動力に裏打ちされた営業活動を展開したことにより前期を上回る営業実績をつくることができました。また、社内ではICTの活用と5S活動の推進により業務効率化と原価削減に成果をあげることができました。2015/12/22 11:02
その結果、当連結会計年度の売上高につきましては、153億52百万円(前年同期比103.7%)となりました。
その内訳は、賃貸収入124億85百万円(同104.6%)、その他の売上高28億66百万円(同99.8%)です。経常利益につきましては、15億70百万円(同130.1%)、当期純利益は9億51百万円(同139.6%)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における損益計算書の概要は次のとおりであります。2015/12/22 11:02
(売上高)売上高 153億52百万円 (前年同期比103.7%) 売上総利益 62億56百万円 (前年同期比107.7%) 営業利益 15億63百万円 (前年同期比128.5%) 経常利益 15億70百万円 (前年同期比130.1%) 当期純利益 9億51百万円 (前年同期比139.6%)
当連結会計年度の売上高につきましては、鉄道関連工事や建築関連工事も比較的堅調に推移し、環境関連対応商品は好調を維持したため、前連結会計年度と比べて3.7%増加し、153億52百万円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。2015/12/22 11:02
前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 営業取引 売上高 301,336千円 225,808千円 仕入高 1,654,085 1,851,047