貸与資産(純額)
連結
- 2017年9月30日
- 7億2586万
- 2018年9月30日 +82.49%
- 13億2461万
個別
- 2017年9月30日
- 7億2586万
- 2018年9月30日 +82.49%
- 13億2461万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/12/25 13:21
主として、貸与資産、機械装置及び運搬具及びその他(有形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの主力である建設機械が用いられる建設投資のうち、公共投資については予算決定から実際の工事着工まで、概ね5~6か月のタイムラグが生じます。従いまして、毎年4月からの新年度の予算執行は、その年の9月ないし10月頃から始まり、翌年3月まで断続的に実施され、この期間において建設工事は最盛期を迎え、建設機械レンタルの需要が最も大きくなります。2018/12/25 13:21
このため、貸与資産の稼働率は第2四半期連結累計期間(10月~翌3月)の方が高く、当事業年度固有の要因があるものの、おおむね当社グループの売上高及び利益は第2四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。
直近期における当社グループの第2四半期連結累計期間及び通期の連結業績は、次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/12/25 13:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)貸与資産 2~10年 建物 7~50年
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、下記のとおりであります。2018/12/25 13:21
2.当期減少額の主なものは、下記のとおりであります。貸与資産 : バックホー等建設機械取得による増加 930,542千円 建物 : 整備ヤード新設による増加 378,988千円 リース資産 : 営業所に係る不動産リース契約締結等による増加 224,490千円 建設仮勘定 : 整備ヤード新設等による増加 468,111千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/25 13:21
営業活動の結果得られた資金は、11億45百万円(前年同期は7億74百万円の獲得)となりました。これは、主な減少項目として法人税等の支払額4億64百万円、貸与資産の取得による支出2億85百万円に加え、売上債権の増加額7億45百万円及びたな卸資産の増加額1億7百万円があったものの、主な増加項目として税金等調整前当期純利益15億46百万円に加え、仕入債務の増加額5億74百万円及び減価償却費5億31百万円があったためであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/12/25 13:21
当連結会計年度において実施しました設備投資総額は、15億92百万円であります。その主な内容は、貸与資産の取得及び整備ヤードの新設等によるものであります。
なお、営業に重要な影響を及ぼすような設備の売却、撤去等はありません。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/12/25 13:21
貸与資産 2~10年
建物及び構築物 7~50年 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額2018/12/25 13:21
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 貸与資産 331,603千円 796,456千円 リース資産 37,885 227,642