セゾンテクノロジー(9640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通ITサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 4604万
- 2018年12月31日 -25.53%
- 3429万
- 2019年12月31日 -35.07%
- 2226万
- 2020年12月31日 +508.54%
- 1億3550万
- 2021年12月31日 -0.38%
- 1億3498万
- 2022年12月31日
- -978万
- 2023年12月31日 -999.99%
- -12億9321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/01 10:38
3.「流通ITサービス事業」セグメントにおいて、受注損失引当金繰入額1,272,939千円、「フィナンシャルITサービス事業」セグメントにおいて、受注損失引当金繰入額6,929千円を売上原価に計上しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- HULFT Square」について、前連結会計年度までは新サービスの研究開発であったため全社費用としておりましたが、2023年2月にリリースしたことに伴い、第1四半期連結会計期間より「データプラットフォーム事業」に区分しております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「流通ITサービス事業」セグメントにおいて、受注損失引当金繰入額1,272,939千円、「フィナンシャルITサービス事業」セグメントにおいて、受注損失引当金繰入額6,929千円を売上原価に計上しております。2024/02/01 10:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通ITサービス事業
流通ITサービス事業は、流通小売業・航空業向けシステム開発・運用等を提供しております。
売上高は、お客様のIT投資が回復してきているものの、既存領域における情報処理サービスの減少等により、2,177百万円(前年同期比0.2%減)となりました。一方で、第2四半期連結会計期間において、開発を進めていた一部プロジェクトに高負荷が発生したことにより、この立て直しに必要な開発コストとして受注損失引当金繰入額1,272百万円を売上原価に計上しております。この結果、1,293百万円の営業損失(前年同期は9百万円の営業損失)となりました。なお、当該プロジェクトの立て直しと生産性の改善に引き続き努めております。2024/02/01 10:38