- 9640
- 2026/09/17
- 時価
- 319億円
- PER 予
- 31.98倍
- 2010年以降
- 赤字-54.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 0.63-4.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 4.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 27億2862万
- 2017年12月31日 +41.17%
- 38億5189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△147,431千円には、セグメント間取引7,984千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△155,415千円が含まれております。2018/02/08 13:44
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社が行っているシステム運営管理受託・人材派遣等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△522,414千円には、セグメント間取引7,507千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△529,921千円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 13:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと当社グループは、主に生活者向けに利便性、快適性及び心の豊かさを提供する企業に対して、システム開発、データセンターを活用した情報処理サービス、「HULFT(ハルフト)」を中心としたパッケージ製品の販売及びサポートサービス等を提供してまいりました。また、パッケージ製品の更なるグローバル展開、「IoT」「ブロックチェーン」「RPA(Robotic Process Automation)」等の最新テクノロジーの研究開発及び活用、全社的な技術戦略を推進する人材の育成を図っております。さらに、本社機能の移転等による生産性の向上・コミュニケーションの強化や、ワークライフバランスの充実を目指した働き方改革等にいっそう積極的に取組み、組織風土の改革と事業基盤の拡大を図っております。2018/02/08 13:44
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は23,066百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は3,851百万円(同41.2%増)、経常利益は3,819百万円(同46.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,562百万円(同63.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。以下、セグメント間取引については相殺消去しておりません。