固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 64億921万
- 2020年12月31日 -15.52%
- 54億1426万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/29 14:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/01/29 14:31
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/01/29 14:31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/01/29 14:31
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より1,776百万円増加し、21,353百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金が同1,868百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が同754百万円増加したこと等によるものであります。また、主な減少要因は、減価償却費等により有形及び無形固定資産が同939百万円減少したこと等によるものであります。
負債合計は同1,178百万円増加し、7,933百万円となりました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金が同1,238百万円増加したこと等によるものであります。また、主な減少要因は、退職給付に係る負債が同174百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/01/29 14:31
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、2021年1月7日に緊急事態宣言が発令されました。当社グループの事業活動への影響も想定されますが、前回の緊急事態宣言発令後の状況から鑑みて、今後の業績への影響は限定的なものであると仮定して、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。