ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 21億4700万
- 2021年3月31日 -24.78%
- 16億1490万
個別
- 2020年3月31日
- 21億8375万
- 2021年3月31日 -25%
- 16億3787万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※1 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2021/06/23 12:52
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品(除売却損) 5,790 704 ソフトウエア(除却損) 3,590 241 計 9,611 1,149 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/23 12:52
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 サーバーリプレイスによる増加 168,212千円 ソフトウエア HULFT等の販売用ソフトウェア 242,579千円 WebConnectV3開発 185,540千円
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。工具、器具及び備品 リンケージ資産の減損 7,533千円 リース資産 個社バック構築基盤の除却 567,330千円 ソフトウエア リンケージ資産の減損 10,698千円 SAISOSRに係る除却 29,525千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/23 12:52
当社グループは、事業用資産について各事業セグメントを基礎としつつ、経営管理単位を勘案しグルーピングを行っております。用途 種類 場所 工具、器具及び備品 ソフトウエア 前払費用
上記の流通ITサービス事業資産については、汎用サーバー基盤提供サービスの収益性低下が見込まれることから、当該汎用サーバー基盤提供サービスに関連する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。当該減少額は、減損損失として1,631,599千円を計上しており、特別損失の事業整理損に含めて表示しております。 - #4 監査報酬(連結)
- 当社の監査役は3名であり、常勤監査役1名と社外監査役2名から構成されています。また、監査役が欠けた場合に備えて、補欠監査役を1名選任しています。2021/06/23 12:52
常勤監査役三宅信一氏は、トライネット・ロジスティクス株式会社(現三井物産グローバルロジスティクス株式会社)の監査役と三井物産株式会社の理事情報産業本部情産業務部長の経験により、経営について相当程度の知見を有しております。監査役小川憲久氏は、弁護士の資格を有しているほか、一般財団法人ソフトウエア情報センター理事としてソフトウェアプロダクトに関する調査研究に従事しており、情報サービス産業に関する財務及び会計について相当程度の知見を有しております。監査役小林隆博氏は、株式会社リコー経理本部事業支援部長の経験により、財務及び会計について相当程度の知見を有しています。3名とも社外監査役であり、全員独立役員に指名されています。
当社は、内部監査担当部門から監査役の職務を補助すべきスタッフを1名任命しています。当該スタッフは、内部監査業務と監査役補助業務を兼務しますが、監査役からの指揮命令権を優先します。