- 9640
- 2026/09/30
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 31.54倍
- 2010年以降
- 赤字-54.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.33倍
- 2010年以降
- 0.63-4.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 4.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 18億544万
- 2022年3月31日 -17.27%
- 14億9360万
個別
- 2021年3月31日
- 18億2841万
- 2022年3月31日 -17.5%
- 15億845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/21 12:42
(単位:千円) 減損損失 - 18,232 - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 312,214 8,438 102,221 295,190
(注)1 調整額は、以下のとおりであります。減損損失 18,232 - 18,232 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 718,065 93,167 811,233
(1)セグメント利益又は損失の調整額△169,762千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△59,353千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額12,973,959千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金やデータセンターのサーバー機器等の固定資産等であります。
(3)減価償却費の調整額143,621千円は、共用資産及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。なお、セグメント利益の算定上は、このうち共用資産に係る減価償却費につきましては、合理的な基準で各報告セグメントに配賦しております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額134,000千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/21 12:42 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/21 12:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2022/06/21 12:42
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末より362百万円増加し、20,833百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金が同980百万円増加したこと、退職給付に係る資産が同206百万円増加したこと等によるものであります。また、主な減少要因は、繰延税金資産が同596百万円減少したこと、減価償却等により有形及び無形固定資産が同461百万円減少したこと等によるものであります。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。