無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 14億9360万
- 2023年3月31日 -22.58%
- 11億5638万
個別
- 2022年3月31日
- 15億845万
- 2023年3月31日 -22.42%
- 11億7019万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/20 16:27
(単位:千円) のれん償却額 87,076 - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 246,628 1,039 10,081 434,683
(注)1 調整額は、以下のとおりであります。のれん償却額 87,076 - 87,076 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 692,432 134,000 826,432
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,734,608千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,569,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額13,280,420千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金やデータセンターのサーバー機器等の固定資産等であります。
(3)減価償却費の調整額141,890千円は、共用資産及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。なお、セグメント利益の算定上は、このうち共用資産に係る減価償却費につきましては、合理的な基準で各報告セグメントに配賦しております。
(4)減損損失の調整額211,293千円は、基幹システム導入計画の見直しに伴う全社資産に係る減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額446,908千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/20 16:27 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/06/20 16:27 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2023/06/20 16:27
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末より465百万円増加し、21,299百万円となりました。主な増加要因は、システム開発案件の進捗に伴い契約資産が同542百万円増加したこと、現金及び預金が同287百万円増加したこと、売掛金が同194百万円増加したこと等によるものであります。また、主な減少要因は、減価償却や基幹システム導入計画の見直しに伴う減損等により有形及び無形固定資産が同543百万円減少したこと等によるものであります。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。