仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 2316万
- 2024年3月31日 -37%
- 1459万
個別
- 2023年3月31日
- 2301万
- 2024年3月31日 -36.57%
- 1459万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/18 14:40
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法イ 商品 個別法 ロ 仕掛品 個別法 ハ 貯蔵品 先入先出法
① 有形固定資産 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2024/06/18 14:40
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 仕掛品に係るもの -千円 1,070,111千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/06/18 14:40
顧客より受注したシステム開発案件のうち、当該受注契約の履行に伴い、翌事業年度以降に損失の発生が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、将来の損失に備えるため翌事業年度以降に発生が見込まれる損失額を受注損失引当金として計上し、対応する仕掛品と相殺して表示しております。
なお、当事業年度において、相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は1,070,111千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)受注損失引当金2024/06/18 14:40
受注案件に係る将来の損失に備えるため、受注済案件のうち当事業年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、翌事業年度以降に発生が見込まれる損失を引当計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
4.重要な収益及び費用の計上基準