- 9640
- 2026/09/11
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 31.83倍
- 2010年以降
- 赤字-54.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2010年以降
- 0.63-4.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 4.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 10億7274万
- 2025年3月31日 +101.4%
- 21億6048万
個別
- 2024年3月31日
- 12億8203万
- 2025年3月31日 +80.5%
- 23億1402万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (プロフィットシェアリング)2025/06/13 13:08
営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を全て計画達成した場合(従業員報酬の賞与引当加減後)に、親会社株主に帰属する当期純利益超過額の10%を限度に、プロフィットシェアリングとして全執行役員(取締役でない者を含む)で均等分配します。ただし、親会社株主に帰属する当期純利益の計画がROE10%に満たない計画であった場合には、ROE10%水準を超えた額の10%を原資とします。また、プロフィットシェアリングの支給により、株主総会であらかじめ定められた役員報酬総額を超える場合は、株主総会に上申し承認を得るものとします。
(指名・報酬委員会の手続・活動内容) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/13 13:08
増収の主な要因は、フィナンシャルITサービス事業が縮小した一方、流通ITサービス事業におけるシステム開発案件の検収に伴う一時的な売上高の増加及びデータ連携ビジネス(HULFT事業・データプラットフォーム事業)の拡大があったこと等によるものです。増益の主な要因は、前連結会計年度に受注損失引当金を計上している一方、当連結会計年度においては受注損失等の臨時的要因に伴う影響は少ないこと等によるものです。なお、「DNX Ventures」第4号米国ファンドへの出資における管理費用の発生等に伴い営業外費用に投資事業組合運用損を計上しておりますが、他方で、営業外収益に受取利息及び一部のお客様向けサービスの中途解約に伴う違約金収入を計上しております。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 当連結会計年度 24,383 2,141 2,160 1,506 前連結会計年度 23,864 1,024 1,072 603 増減率 2.2% 109.1% 101.4% 149.7%
当社グループが事業シフト進捗を測る指標として設定しているデータ連携ビジネス売上比率は、52.6%(前連結会計年度比0.5ポイント増)となりました。流通ITサービス事業の一時的な売上増加があったものの、それ以上にデータ連携ビジネスが拡大いたしました。