純資産
連結
- 2012年3月31日
- 187億1729万
- 2013年3月31日 +7.07%
- 200億4063万
- 2014年3月31日 +6.88%
- 214億1958万
個別
- 2012年3月31日
- 187億1506万
- 2013年3月31日 +6.56%
- 199億4305万
- 2014年3月31日 +6.76%
- 212億9162万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が731,538千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が84,966千円減少しております。2014/06/23 10:29
なお、1株当たり純資産額は3.83円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/23 10:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 10:29
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/06/23 10:29
①資産・負債・純資産の状況に関する分析
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ7,443百万円増加し、47,743百万円となりました。変動の大きかった主なものは、レンタル資産の増加3,423百万円、セール・アンド・リースバック取引等によるリース資産の増加1,813百万円、工場の新設や店舗開設による建物の増加1,389百万円などであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/23 10:29 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 10:29
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 901.38円 963.46円 1株当たり当期純利益金額 92.82円 92.28円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。