繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 32億1100万
- 2021年3月31日 +3.36%
- 33億1900万
個別
- 2020年3月31日
- 31億7400万
- 2021年3月31日 +3.84%
- 32億9600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 9:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 (百万円) (百万円) 貸倒引当金損金算入限度超過額 19 33 繰延税金負債合計 △129 △123 繰延税金資産の純額 3,174 3,296 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 9:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 (百万円) (百万円) 貸倒引当金損金算入限度超過額 19 33 繰延税金負債合計 △150 △150 繰延税金資産(負債)の純額 3,211 3,319 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)2023/06/27 9:43
新型コロナウイルス感染症は今後も一定期間にわたり世界経済に影響を及ぼすことが想定されるものの、さまざまな情報を総合的に勘案した結果、翌連結会計年度及びそれ以降への感染拡大影響は軽微なものとして仮定し、繰延税金資産の計上等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確定要素が多いことから、今後の状況次第では翌連結会計年度の当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。