固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 439億4000万
- 2024年3月31日 +3.92%
- 456億6100万
個別
- 2023年3月31日
- 441億1100万
- 2024年3月31日 +3.94%
- 458億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/26 12:22
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/26 12:22
有形固定資産
ユニットハウス事業における生産設備、フォークリフト及びレンタル資産であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 12:22
イ 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社は、定率法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2024/06/26 12:22
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械装置及び運搬具 3百万円 1百万円 有形固定資産(その他) 1百万円 5百万円 無形固定資産(その他) 0百万円 24百万円 計 287百万円 260百万円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定への振替高は次のとおりであります。2024/06/26 12:22
項目 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) レンタル資産への振替高(百万円) 4,232 4,597 固定資産への振替高(百万円) 354 516 原材料への振替高(百万円) 824 421 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 12:22 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 12:22
- #8 棚卸資産の増減額に関する注記(連結)
- ※2.営業活動によるキャッシュ・フローの棚卸資産の増減額に含まれる棚卸資産からレンタル資産(固定資産)への振替金額2024/06/26 12:22
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 12:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 収用に係わる固定資産圧縮損 △0 △0 国庫補助金等に係わる固定資産圧縮損 △36 △35 資産除去債務に対応する除去費用 △82 △109
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,327百万円増加し、4,886百万円となりました。2024/06/26 12:22
資金の主な増加要因は、税金等調整前当期純利益、減価償却費、仕入債務の増加であります。主な減少要因は、棚卸資産の増加、売上債権の増加、借入金の返済、法人税等の支払、有形固定資産の取得による支出であります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/26 12:22
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 583百万円 600百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 61百万円 202百万円 時の経過による調整額 3百万円 24百万円 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2024/06/26 12:22
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)