- 9639
- 2026/09/02
- 時価
- 557億円
- PER 予
- 9.08倍
- 2010年以降
- 2.44-61.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.23-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 11.17%
- ROA 予
- 8.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 68億8800万
- 2024年3月31日 +17.96%
- 81億2500万
個別
- 2023年3月31日
- 68億600万
- 2024年3月31日 +18.95%
- 80億9600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (b)業績連動報酬等に関する方針2024/06/26 12:22
業績連動報酬に関しては、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益等の業績達成度を基準に評価を行い、予算実績対比等を総合的に勘案のうえ決定します。そのうえで算出された額を毎年一定の時期に支給することとします。
(c)報酬等の割合に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/26 12:22
当社グループは、経営状態を総合的に判断するため、売上高粗利率、売上高経常利益率、自己資本比率を指標とし、事業の状態を把握しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、政府投資、民間投資、ともに底堅く推移しておりますが、一部では見通しの改善が先送りされる様子もあり、2024年問題への対応とあわせて、今後の影響が懸念されます。2024/06/26 12:22
このような情勢のなか当社グループは、1月に発生した能登半島地震の被災地域での応急仮設住宅建設に取り組むなど、被災地域の復興に優先的に対応してまいりました。一方で、展示場やトランクルーム店舗の新規出店、既存店舗のリニューアル、レンタルスペースなどの新規サービスの拡充を計画に沿って継続的に進めており、ホームページへのアクセスやお問い合わせを含めてお客様からの需要は堅調に推移しております。また、原価低減活動を推進し、利益向上と体制強化に取り組んでおり、売上高、経常利益ともに、ほぼ計画に沿って堅調に推移致しました。
これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は、52,040百万円(前年同期比4.7%増)、その他の事業の売上高は328百万円(前年同期比11.3%増)となり、合計した当連結会計年度の売上高は52,369百万円(前年同期比4.7%増)となりました。