売上高
連結
- 2024年3月31日
- 523億6900万
- 2025年3月31日 +7.11%
- 560億9200万
個別
- 2024年3月31日
- 523億6500万
- 2025年3月31日 +7.1%
- 560億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 10:40
(注)当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 27,949 56,092 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 3,878 7,967 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/25 10:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SANKYO FRONTIER MYANMAR COMPANY LIMITED
SANKYO FRONTIER MALAYSIA SDN.BHD.
SANKYO FRONTIER TECHNOLOGIES MYANMAR COMPANY LIMITED
SANKYO FRONTIER USA INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 10:40 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/25 10:40
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 10:40
(注)顧客との契約から生じる収益のみであり、その他の収益はありません。売上高(百万円) 構成比(%) ユニットハウス(モバイルスペース)事業 レンタル料収入 25,226 48.2 製品売上高 12,272 23.4 工事売上高 12,423 23.7 賃貸収入(トランクルーム・レンタルスペース) 2,118 4.0 小計 52,040 99.4 その他の事業 その他 328 0.6 合計 52,369 100.0
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/25 10:40
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 役員報酬(連結)
- (b)業績連動報酬等に関する方針2025/06/25 10:40
業績連動報酬に関しては、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益等の業績達成度を基準に評価を行い、予算実績対比等を総合的に勘案のうえ決定します。そのうえで算出された額を毎年一定の時期に支給することとします。
(c)報酬等の割合に関する方針 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/25 10:40
当社グループは、経営状態を総合的に判断するため、売上高粗利率、売上高経常利益率、自己資本比率を指標とし、事業の状態を把握しております。
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか当社グループは、2024年1月に発生した能登半島地震の被災地域での応急仮設住宅建設や被災地域の復興に対応してまいりました。一方で、展示場やトランクルーム店舗の新規出店、既存店舗のリニューアル、レンタルスペースなどの新規サービスの拡充を計画に沿って継続的に進めており、ウェブサイトへのアクセスやお問い合わせを含めてお客様からのニーズが高い状態が続いております。2025/06/25 10:40
これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は55,742百万円(前年同期比7.1%増)、その他の事業の売上高は350百万円(前年同期比6.6%増)となり、合計した当連結会計年度の売上高は56,092百万円(前年同期比7.1%増)となりました。
利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益8,021百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益8,168百万円(前年同期比0.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,502百万円(前年同期比4.1%増)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/25 10:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/25 10:40
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.財務諸表に計上した金額(期末時点において進行中の金額)2025/06/25 10:40
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 売上高 2,691百万円 911百万円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(一定期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法の適用)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.連結財務諸表に計上した金額(期末時点において進行中の金額)2025/06/25 10:40
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 売上高 2,691百万円 911百万円
一定期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法による売上高については、主として予想される原価総額を基礎として当連結会計年度末までの発生原価に応じた進捗度に、収益総額を乗じて算定しております。 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 10:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみであります。