固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 456億6100万
- 2025年3月31日 +2.24%
- 466億8500万
個別
- 2024年3月31日
- 458億5100万
- 2025年3月31日 +2.36%
- 469億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/25 10:40
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/25 10:40
有形固定資産
ユニットハウス事業における生産設備、フォークリフト及びレンタル資産であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 10:40
イ 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社は、定率法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2025/06/25 10:40
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 1百万円 6百万円 有形固定資産(その他) 5百万円 4百万円 無形固定資産(その他) 24百万円 1百万円 計 260百万円 201百万円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定への振替高は次のとおりであります。2025/06/25 10:40
項目 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) レンタル資産への振替高(百万円) 4,597 3,904 固定資産への振替高(百万円) 516 343 原材料への振替高(百万円) 421 470 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 10:40 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 10:40
- #8 棚卸資産の増減額に関する注記(連結)
- ※2.営業活動によるキャッシュ・フローの棚卸資産の増減額に含まれる棚卸資産からレンタル資産(固定資産)への振替金額2025/06/25 10:40
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 10:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 収用に係わる固定資産圧縮損 △0 △0 国庫補助金等に係わる固定資産圧縮損 △35 △34 資産除去債務に対応する除去費用 △109 △116
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ623百万円減少し、4,262百万円となりました。2025/06/25 10:40
資金の主な増加要因は、税金等調整前当期純利益、減価償却費、契約資産の減少、売上債権の減少であります。主な減少要因は、仕入債務の減少、棚卸資産の増加、借入金の返済、法人税等の支払、有形固定資産の取得による支出であります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/25 10:40
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 600百万円 790百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 202百万円 67百万円 時の経過による調整額 24百万円 4百万円 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/25 10:40
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)