賞与引当金
連結
- 2013年3月31日
- 7億1611万
- 2014年3月31日 +28.39%
- 9億1944万
個別
- 2013年3月31日
- 4億5851万
- 2014年3月31日 +27.9%
- 5億8646万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2014/06/25 9:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 退職給付費用 68,592 千円 79,525 千円 賞与引当金繰入額 151,393 千円 197,451 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2014/06/25 9:42 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2014/06/25 9:42
(注) 貸倒引当金の「当期減少額」は、貸倒実績率による洗替額であります。(単位:千円) 貸倒引当金 16,782 16,875 16,782 16,875 賞与引当金 458,517 586,462 458,517 586,462 工事損失引当金 65,006 5,560 65,006 5,560 - #4 業績等の概要
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は18億96百万円の資金の増加となりました。2014/06/25 9:42
これは主に、法人税等の支払額が4億15百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が11億26百万円、減価償却費が5億45百万円、賞与引当金の増加が2億3百万円、たな卸資産の減少が2億66百万円あったこと等によるものであります。
また、前連結会計年度に比べ17億17百万円増加しておりますが、主に、税金等調整前当期純利益が4億3百万円増加、たな卸資産の減少により8億14百万円増加、仕入債務の増加により5億44百万円増加したこと等によるものであります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 未払事業所税 4,530千円 4,455千円 賞与引当金 174,282千円 209,015千円 退職給付引当金 424,812千円 469,301千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 貸倒引当金 6,854千円 7,886千円 賞与引当金 273,153千円 329,502千円 その他 197,949千円 87,608千円
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は67億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億89百万円増加いたしました。2014/06/25 9:42
流動負債は34億86百万円となり、5億7百万円増加いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金が2億28百万円、賞与引当金が2億3百万円増加したこと等によるものであります。
固定負債は32億81百万円となり、6億82百万円増加いたしました。主な要因は、長期借入金が1億75百万円、退職給付会計の変更に伴い、前連結会計年度末における退職給付引当金と当連結会計年度末における退職給付に係る負債の純増額が5億38百万円あったこと等によるものであります。