- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,215,300千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額11,891,552千円は全社で使用する資産であり、主に現金及び預金、本社等の土地及び建物等の固定資産、繰延税金資産等であります。減価償却費、のれん償却額、有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額は主に本社等の全社資産に関連するものであります。
(注2)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 9:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 9:39
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
有形固定資産及び無形固定資産については、一部を除き報告セグメントに配分しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき該当するセグメントに配分しております。
2014/06/26 9:39- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は10,474百万円(前年同期比38.7%増)となり、売上総利益は6,601百万円(同38.4%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は1,110百万円(同213.1%増)となりました。これは、人員増加に伴う人件費や広告宣伝費が増加しましたが、それを大幅に上回る売上高、売上総利益を獲得できたことによるものであります。
2014/06/26 9:39