その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 17億8746万
- 2022年3月31日 -57.65%
- 7億5695万
個別
- 2021年3月31日
- 17億8746万
- 2022年3月31日 -57.65%
- 7億5695万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/23 15:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,420,276千円 △373,206千円 税効果額 △434,604 454,374 その他有価証券評価差額金 985,672 △1,030,508 その他の包括利益合計 985,672 △1,030,508 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 15:04
(注)評価性引当額が69,415千円増加しております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 788,131 333,757 繰延税金資産との相殺 △788,131 △333,757
この増加の主な内容は、当社において関係会社株式評価損に係る評価性引当額を57,647千円追加的に認識したことに伴うものであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 15:04
(注)1.評価性引当額が81,414千円増加しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 788,131 333,757 繰延税金資産との相殺 △788,131 △333,757
この増加の主な内容は、当社においてのれんの減損に係る評価性引当額を53,473千円追加的に認識したことに伴うものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産の状況)2022/06/23 15:04
当連結会計年度末における純資産の残高は、17,281百万円(前連結会計年度末は15,995百万円)となり、1,286百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が2,140百万円増加、その他有価証券評価差額金が1,030百万円減少したことによるものであります。
(キャッシュ・フロー)