有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/26 9:51
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4百万円2024/06/26 9:51
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 233百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却を行っております。2024/06/26 9:51 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに㈱東京セレモニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/26 9:51
流動資産 248百万円 固定資産 58百万円 のれん 233百万円 流動負債 △89百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末(以下、当期末)における流動資産は118億35百万円となり、前連結会計年度末(以下、前期末)比7億96百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が5億97百万円、営業未収入金及び契約資産が4億43百万円それぞれ増加したことによるものです。2024/06/26 9:51
また、固定資産は主に、新規会館投資に伴う建設仮勘定の増加と減価償却の進行による有形固定資産の減少の差し引きにより、有形固定資産が40百万円増加したこと、無形固定資産がのれんの増加等により4億1百万円増加したこと、投資その他の資産が1億18百万円増加したことにより、前期末比5億60百万円増加しました。
この結果、総資産は375億85百万円となり、前期末比13億56百万円増加しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 会員制度による入会金については、財又はサービスが提供された時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。2024/06/26 9:51
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却を行っております。