営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- 23億8436万
- 2014年7月31日 -28.38%
- 17億767万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が8,366千円増加、退職給付に係る負債が2014/09/16 11:38
592,370千円減少、利益剰余金が386,510千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経
常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&Aによる事業拡大をはじめ、医療モールの総合開発、都市型ドラッグストア事業を推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2014/09/16 11:38
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が433億5千4百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は17億7百万円(同28.4%減)、経常利益は18億2千5百万円(同26.6%減)となり、また、四半期純利益は10億4百万円(同33.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。