- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額4,119,470千円は、主に親会社の管理部門に係る資産等とセグメント間取引消去の差額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
2015/07/30 14:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/07/30 14:07
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/07/30 14:07- #4 業績等の概要
このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&A、医療モールの総合開発、都市型ドラッグストア事業を推進し、事業規模の拡大を図るとともに、既存店舗の活性化による収益改善に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の業績は、新規出店及びM&Aにより、売上高は1,702億2千5百万円(前年同期比10.1%増)となり、経常利益は105億8千7百万円(同2.9%増)、当期純利益は52億5千9百万円(同3.6%増)となりました。
また、グループ店舗総数は675店舗(前期比54店舗増)となりました。
2015/07/30 14:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上により、営業利益は前年度の97億1百万円に対し、101億1千3百万円となり、4億1千2百万円増加(同4.3%増)いたしました。
営業外損益を加減した当連結会計年度における経常利益は、前年度の102億9千2百万円に対し、105億8千7百万円となり、2億9千4百万円増加(同2.9%増)いたしました。
これに、保険解約返戻金等を特別利益として、また、減損損失、固定資産除却売却損等を特別損失として計上し、税金等調整前当期純利益は、前年度の96億9千4百万円に対し、102億6千5百万円となり、5億7千1百万円増加(同5.9%増)となりました。
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