営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 27億1047万
- 2016年7月31日 -15.82%
- 22億8166万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&Aによる事業拡大をはじめ、都市型ドラッグストア事業を推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2016/09/14 10:14
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が578億1千9百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は22億8千1百万円(同15.8%減)、経常利益は23億7千6百万円(同17.7%減)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億7千1百万円(同10.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。