- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額△1,875百万円は、主に親会社の管理部門に係る資産等とセグメント間取引消去の差額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
2020/07/31 10:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/07/31 10:19
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/07/31 10:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&Aによる事業拡大をはじめ、コスメ&ドラッグストア事業を推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。
当連結会計年度の業績は、売上高が2,926億1千5百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は160億6千8百万円(同0.0%増)、経常利益は168億2千2百万円(同1.1%増)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は91億7千9百万円(同1.7%増)となりました。
(ファーマシー事業)
2020/07/31 10:19