- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額19,368百万円は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る資産等とセグメント間取引消去の差額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
2022/07/29 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/07/29 15:37
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,150百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,160百万円減少して、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が9百万円増加しております。
2022/07/29 15:37- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/07/29 15:37- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、人々の健康や美に貢献する事業を通じ、企業としての持続的な成長と、社会・環境・経済価値を創出し、サステナビリティ経営の実現に努めてまいります。
当連結会計年度の業績は、売上高は3,162億4千7百万円(前期比6.4%増)となり、経常利益は160億4千1百万円(同26.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は70億9千2百万円(同5.9%増)となりました。
(ファーマシー事業)
2022/07/29 15:37