- 9627
- 2026/09/03
- 時価
- 2177億円
- PER 予
- 14.4倍
- 2010年以降
- 6.32-43.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.92-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 9.43%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 28億6400万
- 2022年7月31日 +7.86%
- 30億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る費用であります。2022/09/14 11:43
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/09/14 11:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、深刻化する気候変動問題について、持続可能な社会実現のために重要な課題のひとつとして認識し、マテリアリティ「環境保護・負荷低減」に取り組んでおります。2022年4月の「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)※」の最終報告書(TCFD提言)への賛同、TCFDコンソーシアムへの参加に加え、2022年7月にはTCFD提言が推奨する4つの開示項目について整理・設定し、コーポレートサイトにおいて開示いたしました。今後も、持続可能な社会の実現に向けて、お客様はじめ多様なステークホルダーの皆様のことを考え、自ら変化し行動することで、企業の持続的な成長と、社会・環境・経済価値を創出し、サステナビリティ経営を実現してまいります。2022/09/14 11:43
当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が814億7千万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は27億5千3百万円(同5.4%増)、経常利益は30億8千9百万円(同7.9%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億4百万円(同30.2%増)となりました。
※TCFD:「気候関連財務情報開示タスクフォース(Task Force on Climate-related Financial Disclosures)」の略。G20財務大臣及び中央銀行総裁の意向を受け、金融安定理事会(FSB)が設置。2017年6月に最終報告書「TCFD提言」を公表