四半期報告書-第54期第3四半期(2022/11/01-2023/01/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,401百万円には、全社費用が6,195百万円、報告セグメントに配賦不能の損益(△は益)が△947百万円、セグメント間取引消去が152百万円含まれております。
なお、全社費用は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,390百万円には、全社費用が7,269百万円、報告セグメントに配賦不能の損益(△は益)が△916百万円、セグメント間取引消去が37百万円含まれております。
なお、全社費用は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「ファーマシー事業」セグメントにおいて、当社が株式会社ファーマシィホールディングスの全株式を取得したことに伴い第1四半期連結会計期間より、同社及びその子会社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において13,026百万円であります。
なお、同社は2022年12月1日に同社の完全子会社である株式会社ファーマシィ(広島県福山市)を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
また、第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ファーマシー 事業 | リテール事業 | その他の事業 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 209,793 | 15,286 | 9,530 | 234,610 | - | 234,610 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 71 | 71 | △71 | - |
| 計 | 209,793 | 15,286 | 9,601 | 234,681 | △71 | 234,610 |
| セグメント利益又は損失(△) | 17,784 | △1,474 | △108 | 16,202 | △5,401 | 10,800 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,401百万円には、全社費用が6,195百万円、報告セグメントに配賦不能の損益(△は益)が△947百万円、セグメント間取引消去が152百万円含まれております。
なお、全社費用は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ファーマシー 事業 | リテール事業 | その他の事業 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 236,396 | 18,836 | 8,672 | 263,906 | - | 263,906 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 43 | 43 | △43 | - |
| 計 | 236,396 | 18,836 | 8,716 | 263,949 | △43 | 263,906 |
| セグメント利益又は損失(△) | 18,023 | 737 | △2 | 18,758 | △6,390 | 12,367 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,390百万円には、全社費用が7,269百万円、報告セグメントに配賦不能の損益(△は益)が△916百万円、セグメント間取引消去が37百万円含まれております。
なお、全社費用は、報告セグメント外の管理部門及びシステム物流部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「ファーマシー事業」セグメントにおいて、当社が株式会社ファーマシィホールディングスの全株式を取得したことに伴い第1四半期連結会計期間より、同社及びその子会社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において13,026百万円であります。
なお、同社は2022年12月1日に同社の完全子会社である株式会社ファーマシィ(広島県福山市)を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
また、第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。