- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/06/24 9:27- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
2019/06/24 9:27- #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/24 9:27- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/24 9:27 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
無形固定資産
ソフトウエア:システム構築費 32,312千円2019/06/24 9:27 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果、支出した資金は31百万円(前年同期は76百万円の支出)となりました。
これは主に無形固定資産の取得による支出が29百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/24 9:27- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)
を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産を投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」79,006千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」99,715千円に含めて表示しております。
2019/06/24 9:27- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 期首残高 | 41,113千円 | 37,564千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 4,745千円 | 12,357千円 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | 8,444千円 | -千円 |
2019/06/24 9:27- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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