賞与引当金
個別
- 2021年3月31日
- 1億2786万
- 2022年3月31日 +81.53%
- 2億3209万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 個別原価計算の方法によっております。2022/06/22 14:45
(注)※1 労務費の中に次の賞与引当金繰入額が含まれております。
※2 主な内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額(千円) 31,707 57,133 - #2 引当金明細表(連結)
- (注) 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、洗替えによる戻入額であります。2022/06/22 14:45
賞与引当金の「当期減少額(その他)」は、洗替えによる戻入額であります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 14:45
(注)税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入額 39,150千円 71,068千円 貸倒引当金損金算入限度超過額 23,077千円 26,729千円
前事業年度(2021年3月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/22 14:45建物 7~65年 構築物 10~40年 工具、器具及び備品 2~15年