有価証券報告書-第44期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は当第1四半期から第4四半期累計期間まで継続して営業損失を計上していることより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が発生していると認識しております。
これに対して、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)業績等の概要」に記載のとおり、各種対応をしております。
また、「注記事項(貸借対照表関係)※2 当座貸越契約」に記載のとおり、取引銀行との当座貸越契約等により必要な運転資金を確保しております。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社は当第1四半期から第4四半期累計期間まで継続して営業損失を計上していることより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が発生していると認識しております。
これに対して、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)業績等の概要」に記載のとおり、各種対応をしております。
また、「注記事項(貸借対照表関係)※2 当座貸越契約」に記載のとおり、取引銀行との当座貸越契約等により必要な運転資金を確保しております。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。