有価証券報告書-第48期(2024/04/01-2025/03/31)
②リスク管理(行動指針)
a.サステナビリティの実行
ISO20121 の運用を企画する際には、国際的な共通目標である SDGs(持続可能な開発目標)や社会的
責任の国際標準規格である ISO26000 の原則および中核主題を基に、ESG の視点から実際の企業活動
に関連付けてサステナビリティに関するリスク及び機会を整理・立案し、サステナビリティを実行し
てまいります。また、サステナビリティ関連のリスク事項に関しては、リスク・コンプライアンス委員会において情報が集約され、その重要性に応じて取締役に適宜報告される体制となっております。
b.法的及びその他の要求事項の遵守
企業活動に関わる法規制および社内基準を順守すると共に、ステークホルダーの要求や社会におけ
る合意に対しても公正に対応し、組織運営およびイベント制作の全ての段階に対して継続的な改善に
向けた努力をしていきます。
c.教育とコミュニケーション
本指針を全役員・従業員に周知するとともに、教育を行うことで、サステナビリティへの認識を高
め、社会に貢献できる人材を育成します。また、ステークホルダーへの情報開示を積極的に行い、説
明責任を果たすとともに、コミュニケーションを強化し、サステナビリティでのパートナーシップを
推進します。
a.サステナビリティの実行
ISO20121 の運用を企画する際には、国際的な共通目標である SDGs(持続可能な開発目標)や社会的
責任の国際標準規格である ISO26000 の原則および中核主題を基に、ESG の視点から実際の企業活動
に関連付けてサステナビリティに関するリスク及び機会を整理・立案し、サステナビリティを実行し
てまいります。また、サステナビリティ関連のリスク事項に関しては、リスク・コンプライアンス委員会において情報が集約され、その重要性に応じて取締役に適宜報告される体制となっております。
b.法的及びその他の要求事項の遵守
企業活動に関わる法規制および社内基準を順守すると共に、ステークホルダーの要求や社会におけ
る合意に対しても公正に対応し、組織運営およびイベント制作の全ての段階に対して継続的な改善に
向けた努力をしていきます。
c.教育とコミュニケーション
本指針を全役員・従業員に周知するとともに、教育を行うことで、サステナビリティへの認識を高
め、社会に貢献できる人材を育成します。また、ステークホルダーへの情報開示を積極的に行い、説
明責任を果たすとともに、コミュニケーションを強化し、サステナビリティでのパートナーシップを
推進します。