業務未払金
連結
- 2018年9月30日
- 12億5700万
- 2019年9月30日 +15.27%
- 14億4900万
個別
- 2018年9月30日
- 7億8000万
- 2019年9月30日 +19.74%
- 9億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は106億23百万円(前連結会計年度末108億46百万円)となり、2億22百万円の減少となりました。流動負債は83億99百万円(前連結会計年度末76億34百万円)となり、7億65百万円の増加、固定負債は22億24百万円(前連結会計年度末32億11百万円)となり、9億87百万円の減少となりました。2019/12/23 16:13
流動負債が増加となった主な要因は、受注損失引当金が3億35百万円減少したものの、未成業務受入金が8億70百万円、業務未払金が1億91百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定負債が減少となった主な要因は、長期借入金が3億89百万円、退職給付に係る負債が5億81百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2019/12/23 16:13
営業債務である業務未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金は主に運転資金及び、新規事業に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は最長で決算日後9年6ヶ月であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。