業務未払金
連結
- 2019年9月30日
- 14億4900万
- 2020年3月31日 +70.95%
- 24億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は146億77百万円(前連結会計年度末106億23百万円)となり、40億53百万円の増加となりました。流動負債は123億67百万円(前連結会計年度末83億99百万円)となり、39億67百万円の増加、固定負債は23億10百万円(前連結会計年度末22億24百万円)となり、85百万円の増加となりました。2020/05/15 16:07
流動負債が増加となった主な要因は、賞与引当金が5億7百万円、未払費用が3億32百万円減少したものの、業務未払金が10億27百万円、短期借入金が36億円増加したことによるものです。
固定負債が増加となった主な要因は、退職給付に係る負債が81百万円増加したことによるものです。 - #2 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/05/15 16:07
現金及び預金、受取手形及び完成業務未収入金、業務未払金、短期借入金及び長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(2019年9月30日)