訂正四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2020年 1月 1日 至 2020年 6月30日)
前第2四半期連結累計期間において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社グループの一部の子会社において、株式を取得した際に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響などを踏まえて将来の収益見通し及び回収可能性を勘案し、回収可能価額をゼロとして減損損失を計上しております。
(3)資産のグルーピング方法
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年 1月 1日 至 2021年 6月30日)
該当事項はありません。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2020年 1月 1日 至 2020年 6月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2021年 1月 1日 至 2021年 6月30日) | |||
| 給料及び手当 | 622,526 | 千円 | 562,532 | 千円 |
| 賞与引当金繰入額 | 23,021 | 千円 | 23,996 | 千円 |
| 退職給付費用 | 27,028 | 千円 | 24,132 | 千円 |
| 貸倒引当金繰入額 | △320 | 千円 | △321 | 千円 |
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2020年 1月 1日 至 2020年 6月30日)
前第2四半期連結累計期間において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
| 種類 | 金額 |
| のれん | 27,720千円 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社グループの一部の子会社において、株式を取得した際に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響などを踏まえて将来の収益見通し及び回収可能性を勘案し、回収可能価額をゼロとして減損損失を計上しております。
(3)資産のグルーピング方法
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年 1月 1日 至 2021年 6月30日)
該当事項はありません。