売上高
連結
- 2015年3月31日
- 88億7100万
- 2016年3月31日 +32.86%
- 117億8600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 15:34
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 28,744 66,867 99,702 135,053 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,630 5,982 8,303 9,784 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「デベロップメント事業」:建設・企画・設計・仲介事業、分譲マンション事業、その他開発付帯事業2016/06/29 15:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 5社
非連結子会社の名称
㈱フラット
㈱沖縄共立メンテナンス
㈱共立アシスト
㈱eco foods
㈱旅舘奥ノ坊
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも、総資産、売上高、連結純損益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり全体としても重要性がないため連結対象から除外しております。2016/06/29 15:34 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 15:34 - #5 業績等の概要
- 当期はホテル事業におきまして7棟がオープンしたため、開業準備費用の増加による収益成長率の鈍化の懸念もありましたが、主力事業である寮事業が堅調に推移したほか、ドーミーイン(ビジネスホテル)事業が大きく伸長し、増益の原動力となりました。また、引き続き当社の事業と親密性が高い「大学箱根駅伝」に協賛するなど、より多くの方に共立メンテナンスの事業内容をご理解いただけるよう広報・IRにも取り組んでまいりました。2016/06/29 15:34
この結果、売上高は135,053百万円(前期比22.5%増)、営業利益は10,244百万円(前期比24.7%増)、経常利益は9,775百万円(前期比27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,970百万円(前期比36.1%増)となり、前期実績並びに平成27年11月9日に公表いたしました上方修正業績予想を大幅に上回り過去最高益を更新いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上しております。2016/06/29 15:34
- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスクの管理2016/06/29 15:34
当社は、各部署からの報告に基づき財務経理部が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手元流動性を売上高の1ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/29 15:34
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 339百万円 354百万円 仕入高 8,537 9,537