- #1 たな卸資産の注記
(単位:百万円)
| 前事業年度(2018年3月31日現在) | 当事業年度(2019年3月31日現在) |
| 商品 | 1,834 | | 1,525 | |
| 仕掛品 | 24,343 | | 13,873 | |
| 貯蔵品 | 809 | | 881 | |
2020/06/18 13:17- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっています。
貯蔵品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっています。2020/06/18 13:17 - #3 引当金の計上基準
(2) 受注損失引当金
受注契約に係る将来損失に備えるため、当事業年度末における手持受注案件のうち、損失発生の可能性が高く、かつその金額を合理的に見積ることが可能な案件の損失見積額を受注損失引当金として計上し、対応する仕掛品と相殺して表示しています。
(3) 退職給付引当金
2020/06/18 13:17- #4 引当金明細表(連結)
(注) 受注損失引当金は、対応する仕掛品との相殺前の金額で記載しています。
2020/06/18 13:17- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっています。
貯蔵品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっています。
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